正道の部屋

ビラ配りの3つのコツ!相手を幸せにするビラ配りをしよう!

 

どーも!

正道(@sunobobaka204)です!

 

ビラ配り。好きですか?嫌いですか?

僕は好きです。

 

しかし僕も最初は嫌いでした。

なぜなら受け取ってもらえなかった時は悲しいし、人混みの中で声をかけても無視されたり、変な目で見られたり、面白くなかったからです。

 

ビラ配りが嫌いだった僕も、ビラ配りをしているうちにコツに気づきいつの間にか好きになってました!笑

 

今回はビラ配りの重要な3つのコツを紹介していきたいと思います!

 

 

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相手を幸せにするビラ配り

 

コツに行く前にまず、前提として心構えて欲しいことがあります。

ビラってもらって嬉しいですか?

 

大体は興味がなくてボケットにくしゃくしゃに突っ込んだり、ゴミ箱に捨てたり。

あまり嬉しくはないイメージが多いですよね?

 

しかし「興味を持って欲しい」という思いから僕たちはビラを配ります。

 

ならば、ビラを渡して、たとえ捨てられることになっても

相手を幸せにできるビラ配りをしよう。

相手がビラをもらうことによって少しでも気持ちよくなってもらえるようにしよう。

 

と僕は思います。

これからコツを書きますが、コツなんて知らなくても、正直その気持ちがあれば大丈夫です。

あなたも是非ビラ配りで人を幸せにしましょう!

そういう人が増えて行くことで、ビラを配る方も配られる方も幸せになれたらいいなと思います。

 

ビラ配りのコツ

 

①笑顔

Lazare / Pixabay

 

これ最重要!

 

どんなビラでも、辛気臭い顔してる人からビラなんてもらいたくなるはずがない!

 

笑顔って見てるだけでこっちも幸せになりません?

ビラ配りの人がこっちを笑顔で見ていたら、なんか元気もらうというか、少しでも幸せになると思うんです。

ビラという一枚の紙に、どれだけそういった付加価値をつけられるかも鍵です。

 

②場所決め

Unsplash / Pixabay

 

さて、笑顔の準備ができたらいざ戦場へ!

しかし、いくら笑顔が素敵だからって人がいないんじゃビラは配れない。

 

よって場所決めが重要!!!

人は多い方がいい!なので、交差点などの、多方面から人が流れる場所がいいです。

一本道でやるよりは、三本の道が交差する道の方が人が多く通る!

 

 

人を選ぶな

ここで気をつけるポイントは「受けっとてくれそうな人にだけ渡す」こと。

見た目で判断するべからず!

そんなことせずに渡しまくりましょう。

意外と受け取ってくれたりしますよ。

 

③声

quimuns / Pixabay

黙ってビラを前に出されて、受け取りたいですか?

てか「何コレ」ってなりますよね?

 

声は重要です。

大きな声を出して人の注意を引きつける作戦もありだとは思いますが、

そんなことをしなくても、目の前に来た人にしっかりハッキリ伝えることができればいい。

「○○です。宜しくお願いします!」

とハッキリ伝えましょう。

 

目線

ここでポイントなのは目線。

目を合わせてこないのにビラが目の前来たら、相手も気持ち悪い。

しっかり相手の目を見て伝えましょう。

 

そして

自分がビラ配りをしている場所に、向こうから人が来た時、

相手はこっちを見てます。

「お、ビラ配りの人がいる」

みたいに思うでしょう。

 

そこで目をそらしてはいけません。

がっしり向こう側の人にも目を合わせましょう。向こうにビラを受け取る心構えを作らせます。

 

ビラを受け取ってくれた時

以上がビラ配りの3つのコツです。

上の3つのコツを意識するだけでビラ配りの回転がとても早くなると思いますが、相手を幸せにするためにまだできることがあります。

 

受け取ってくれた人にはきちんと感謝の気持ちを伝えましょう!

僕がビラを渡して受け取ってもらえた時は

「ありがとうございます!!!!」

と大きな声で言って、そして頭を深く下げます。

 

「頭をさげずにビラを多く配れよ」と思うかもしれませんが、

ビラをもらう側は、ビラ一枚手にとって頭をさげるほど感謝されたら多少なりとも気持ちがいいと思いせんか?

なので僕は必ず頭を下げます。

 

まとめ

①笑顔が大事

②場所どりが大事。人を選ばず渡す。

③声が大事。ハッキリ伝える。目線を合わす。

④受け取ったら感謝しよう。

そして、何よりも相手を幸せにしよう。

 

以上です。

読んでいただきありがとうございました!

ビラ配り楽しんでください!

 

 

 

 

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